シロカ おうちベーカリー ベーシック SB-1D271
商品詳細
材料を入れて、メニューを選んでスタートするだけ。かんたんボタン操作で、こねから発酵、焼き上げまで全部おまかせで、焼きたてパンが手軽に楽しめます*。豊富な種類のパンから健康レシピやスイーツまで、多彩なレシピ掲載のオリジナルレシピブック付きです
〇お手入れしやすい設計
洗い物はパンケースとパン羽根のみ。さらに、ふたは取り外し可能で、庫内のお手入れも簡単です
〇22種類の便利なオートメニューを搭載**
1. 食パン
2. アレンジ食パン
3. 糖質オフパン
4. 高加水パン
5. 超早焼きパン
6. 早焼きパン
7. 全粒粉パン
8. 米粉パン(グルテンなし)
9. 天然酵母生種おこし
10. 天然酵母パン生地
11. 天然酵母パン
12. こねる
13. 発酵
14. 焼く
15. パン生地
16. ピザ生地
17. ベーグル生地
18. もちつき
19. ケーキ
20. ヨーグルト
21. 甘酒
22. 焼きいも
*メニュー1.食パンの場合/選ぶメニューによっては食材を追加投入したり、パンケースから取り出して成型するなどの作業があります
**オートメニューという名称ですが選ぶメニューによっては取り出して成型するなどの作業があります
商品仕様
[商品内容] ・本体 ・パンケース ・パン羽根 ・計量カップ ・計量スプーン ・羽根取り棒 ・ヨーグルト専用容器 ・レシピブック [サイズ] 幅24.2×奥行30.8×高さ25.7cm [重量] 3.8kg(パンケース、パン羽根含む) [コード長さ] 1.4m [消費電力] 500W [使用方法] 準備: パンケースを本体から取り出し、底の軸にパン羽根を取り付けます 材料を入れる:以下の順番でパンケースに材料を入れます 1 水や溶き卵などの液体 2 強力粉などの粉類(中央を高く山状にする) 3 バター、砂糖、塩、スキムミルク(パンケースの四隅に入れる) 4 ドライイースト(粉の中央をくぼませ、水や他の材料に触れないように入れる) セット: パンケースを本体に斜めに入れてから回してしっかりとセットし、本体フタを閉めて電源プラグをコンセントに差し込みます 設定: メニューボタンで作るメニューの番号を選びます(必要に応じて「焼き色」や「タイマー予約」を設定します) 運転開始:「スタート/一時停止」ボタンを押します 取り出し:できあがりブザーが鳴ったら、「取消」ボタンを押して電源プラグを抜きます。必ずミトンをはめてパンケースを取り出し、中のパンを取り出して網の上などで粗熱を取ります ■取り扱い説明を十分にご確認の上、ご使用下さい 【中国製】 [注意事項] ※使用不可:取っ手取外し、漂白剤、食器洗い機 ※やけどに注意: 使用中や使用後しばらくは、本体、パンケース、庫内、本体フタなどが非常に高温になります。直接触れず、パンを取り出す際は必ずミトンを使用してください ※巻き込みケガに注意: 運転中に本体フタを開けて具材を追加する際などは、絶対にパンケースの奥まで手を入れないでください。パン羽根が回転しており、ケガの原因になります ※正確な計量が成功のコツ: 粉類は付属の計量カップ(液体専用)を使わず、必ずデジタルはかり(0.1g単位ではかれるもの)を使って重さを正確に量ってください ※室温に合わせた水温調整: 季節や室温がパンの膨らみに影響します。室温が高いとき(25℃以上)は約5℃の冷水を、低いとき(10℃以下)は約20℃の水を使用してください ※タイマー予約時の注意: 牛乳、卵、野菜など腐敗しやすい材料を使う場合や、夏場(過発酵になる)や冬場(発酵が進まない)など室温が極端な時期は、タイマー予約の使用はおすすめしません ※材料の制限: ザラメなど硬い材料はパンケースを傷つけるため使用しないでください。また、米粉パンを作る場合は、必ず指定のミックス粉(こめの香 米粉パン用ミックス粉 グルテンフリー)を使用してください [お手入れ] ・スポンジなどのやわらかいものを使って水洗いします。汚れがひどい場合は、台所用中性洗剤を使って洗ってください ・羽根の穴につまったパン生地は、竹ぐしなどで取り除きます ・洗い終わったらすぐに水気をとり、充分に乾燥させてください ※パンケースを丸ごと水につけたり、パンケースの底に水をかけたりしないでください。パンケース底面の駆動部が腐食したり、サビたりして故障の原因になります ※食器洗い機・食器乾燥機では洗えません パンケース・パン羽根: 内側に水またはぬるま湯を入れ、しばらく置いて汚れをふやかしてから、やわらかいスポンジで水洗いします 注意: パンケースは丸洗いや底面への水かけは厳禁です(底面の駆動部がサビて故障の原因になります)。外側は固く絞ったふきんで拭き取ってください 本体: 丸洗いは絶対にせず、固く絞ったぬれふきんで庫内や外側の汚れを拭き取ります 本体フタ: 本体から取り外し、台所用中性洗剤とスポンジで水洗いし、十分に乾燥させてから取り付けます 使用してはいけないもの: 研磨剤入り洗剤、磨き粉、たわし(ナイロン・金属製)、シンナー等は表面を傷つけるため使用しないでください。また、食器洗い乾燥機も使用不可です
レビューとQ&A
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