スタイリスト大草直子さんが
提案する、 今の私に似合う
ワードローブ
流行を追うだけではなく、
自分らしく心地よく。
年齢を重ねた今だからこそ選びたい、
長く寄り添う上質なスタイルを。
Profile
大草 直子(おおくさ なおこ) 1972年生まれ、東京都出身。 大学卒業後、出版社で雑誌の編集に携わった後、独立しファッション誌、新聞、カタログを中心にスタイリングを手がける。その一方でイベント出演やコンサルティング、執筆業にも精力的に取り組む。 WEBメディア「AMARC」を主宰。 『飽きる勇気 好きな2割にフォーカスする生き方』、『大草直子のSTYLING & IDEA』ほか著書多数。新刊の『見て触って向き合って 自分らしく着る 生きる』には、年齢を重ねた女性たちが自分を大切にしながらおしゃれを楽しむための具体的なアドバイスが満載。