商品詳細情報
665488 No.667650
集めたゴミをサッと吸引!電気ちりとり特別セット
 ¥6,578 (税込)
本体+紙パック5枚  
フロアワイパーで集めたゴミを吸引する、置き型クリーナー。掃除機を出してこなくても、ワイパー*でさっとお掃除できます。紙パック式なのでお手入れも簡単。紙パック容量は500mlで、ゴミ捨て時にごみが舞い散りません。コンパクトサイズで、お部屋に置きやすいのも魅力です。
*ワイパーは別売り
[商品内容]
本体×1台、紙パック×5枚(内1枚は本体にセット済み)、クッションシール×8個
[サイズ(約)] 幅31.1×奥行13.6×高さ10.2cm
[重量] 約1.4kg
[集じん容量] 約0.5L
[吸込仕事率]50W  
[運転音]約80dB 
[コード長さ] 約1.5m
[消費電力] 300W
[注意事項]
幅26cm×高さ1.5cm以上のフロアワイパーはご使用になれません
この電気ちりとりは家庭用です。業務用として使用はしないで下さい
掃除以外の目的で使用しないで下さい
本商品はフロアワイパーで集めたゴミを吸い取るために設計された電気ちりとりです。フロアワイパー以外のホウキなどには対応しておりません
本体に重たいものをのせないで下さい
ご使用中にお子様やペットが本体に触れないようにご注意下さい
ビニールや紙くずなどの吸い込み口をふさぐおそれのある大きなゴミはあらかじめ取り除いて下さい
電源コードを持って引っ張ったり、釘などにかけたりしないで下さい
電源コードの付け根に無理な力を加えないで下さい
長期間ご使用にならないときは必ず差し込みプラグをコンセントから抜いて下さい
次のものを吸わせないで下さい
・ガラス・ピン・刃物など鋭利なもの
・水などの液体や湿ったゴミ
・殺虫剤などの薬品
・多量の砂や粉末など
モーターフィルターは必ず取り付けた状態で運転して下さい
モーターフィルターが目詰まりしたまま使用しないで下さい
窓を閉めきった自動車の中など、高温となる場所への放置はしないで下さい
平らな床面に設置して下さい
設置する際は、排気口をふさがないように設置して下さい
水につけたり、かけたりしないで下さい
子供だけで使用させないで下さい
電源コードが傷んだり、コンセントの差し込みがゆるいときは使用しないで下さい
定格15A・交流100Vのコンセントを単独で使用して下さい
改造しないで下さい。また修理技術者以外の人は分解したり修理をしないで下さい
お手入れの際は必ず差し込みプラグをコンセントから抜いて下さい
本体の吸い込み口や排気口にピンやコイン・針金などの異物を入れないで下さい
異常時は運転を停止して差し込みプラグを抜いて下さい
■取り扱い説明を充分にご確認の上、ご使用下さい
【中国製】
[注意事項(続き)]
電源コードや差し込みプラグが破損した状態で本体を使用しないで下さい
電源コードを傷つけたり、破損したり、加工したり、無理に曲げたり、引っ張ったり、ねじったりしないで下さい。また重いものをのせたり、はさみ込んだりしないで下さい
ぬれた手で、差し込みプラグを抜き差ししないで下さい
引火性のものの近くで使用しないで下さい
使用時以外は差し込みプラグをコンセントから抜いて下さい
差し込みプラグを抜くときは電源コードを持たずに、必ず先端の差し込みプラグを持って引き抜いて下さい
火気に近づけないで下さい
吸い込み口をふさいで長時間運転しないで下さい
モーターフィルターは必ず取り付けて下さい
海外では使用しないで下さい
落としたり、強い衝撃を与えないで下さい
ときどきは電源コンセントのプラグの点検を行って下さい
ぬれているモーターフィルターを使用しないで下さい
排気口はふさがないで下さい
高温、湿気の多いところに保管しないで下さい
差し込みプラグを抜き差しするときは、必ず電源スイッチを切にしてから抜き差しして下さい
[使用方法]
・電源スイッチが切になっていることを確認して、差し込みプラグをコンセントに確実に差し込む
・電源スイッチを入にする
・フロアワイパーで集めたゴミを吸い込み口の中央へ近づける
・そのままフロアワイパーでスタートスイッチを押し込む
スタートスイッチにフロアワイパーを勢いよくあてないで下さい。本体が浮いてしまい、吸引力が弱くなります
フロアワイパーが吸い込み口正面にまっすぐになるように押しあてて下さい。また、吸引を開始した後、それ以上スタートスイッチを押し込まないで下さい
・数秒間、スタートスイッチを押し続けた後、フロアワイパーを引き離す
スタートスイッチ部にゴミがはさまっていると、スタートスイッチが押し込めず、動作しないことがあります
・吸い込みが終わったら電源スイッチを切にする
電源コードの根元に負荷がかかると電源が破損し、火災、感電の原因になるおそれがあります
使用中に本体が運転したり止まったりする場合、ただちに使用を中止し、販売店または当社サービスセンターにご相談下さい。そのまま使い続けると、火災、感電の原因になるおそれがあります
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