QVC RECRUITING INFORMATION - ショッピングを超えてゆく。

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  • しばらく疎遠になっていた姉ですが、父の病気で、度々実家で顔を合わせるようになりました。私はキプリングのバックを持っており、姉はシワを目立たなくする(名前が出てこない)化粧品を持って来てくれており、どこで買った?の話からQVCで盛り上がりました。広島と三重に居ながら二人とも同じ番組を見ながら買い物しているなんて、すごい偶然でした。それから会う度にお互いお勧め商品の話をしたりで、盛り上がっています。離れていても好みが似るのか、コッコフィオーレやキプリング、マリアーニなど買う商品も同じのようです。そしてお互いに「ちょっと買いすぎなんよ、押さえんと」家族に内緒の話もしております。次は何をgetしているでしょうか。

  • ある日のこと『QVCの注文ってどうすればいいんだ』夫が何気ない振りをして訊ねた。『どうして?何か欲しいものがあるの?だったら私が注文してあげますよ』と言うと、『別に~、知ってると便利かな~って思ってさ』って…。一通り説明すると、いつになく真剣にメモを取った夫が『な~んだ簡単なんだなあ~』そう言って、何だかとってもソワソワして嬉しそう。でも、私はその理由を知っている。もうすぐ私の誕生日だから…。
    そして誕生日にはきっと私のお気に入りのプレゼントがQVCから届くだろうことも。
    あっ、そうだ!今年は私たちの金婚式である。私も考えなくっては…。

  • 「おっかあ!また買ったのかァ~?」と今日も高2の息子の声で、主人が私の方をチラリと見ながら、ビミョウな顔をしています。息子は、私が何を言っても耳をかさず、学校からは呼び出しが有ったり、「受験しない…」と困らせたり、ヒヤヒヤしたものでした。でも、QVCが届いた時は、「何だろう?…」と声をかけて来る様に成りました。私もそれが楽しみで頼んでしまう事さえ有りました。ある時、MP3デジタルオーディオプレイヤーを頼んだ時に、デジタルにうとい私は困って居ました。すると息子が、「やったるわ。」と、スイスイ曲を入れてくれたり、とても頼もしく思えました。今では、絶対に聞く事のなかったであろう、若い子の間で人気の曲や、ロックから、ソール等、一諸に楽しめる様に成りました。いつの間にか何でも話し合える様になったのはQVCさんのお陰だと、心から感謝して居ります。本当にありがとうございます。これからもヨロシク。

  • バスケットボール部で毎日汗を流している中学1年生の娘。お弁当だけでは足らずに、ちょっと休み時間に食べるパンやおにぎりのかわりに、「ドーナツ棒」を持たせたところ、部活の仲間のみならず、クラス中で大ブレーク!!「それなあに?」「お美味し!!」「どこで売ってるの?!」と輪が広がり、お母様にQVCの電話番号を教える毎日です。

  • 娘の進学で離れて暮しています。以前はショッピングに一緒に出掛け楽しかったのですが、そんな時間も少なくなりさみしい思いをしておりましたが、QVCさんのおかげで同じ時間に同じ番組を拝見しながら、“いいな”と思う商品があるとすぐに電話を娘にして“QVC観て!!”と電話のむこうの娘と、一緒にショッピングしている気分になり“私ならブラックかな”“私ならピンクにする”と、会話も弾み楽しい時間を過ごさせていただいています。そんな娘も今春より社会人。これからも遠距離ショッピングをQVCで楽しみたいと思っております。

  • 私の母は脳梗塞で17年間の寝たきり生活を送っていました。元気な時は買い物好きでよく二人で出歩いたものですが・・・
    ここ数年は買い物もできずとても淋しがっていました。数年前にQVCを知りました好きな買い物ができる事を喜んでおりました。母にとっても私にとっても幸せな一時でした。そんな母も昨年秋に他界し、悲しみにくれていた私を元気づけてくれたのがQVCさんでの買い物です。今でも母と一緒に買い物をしているようで…母ならこれをほしがるかな~なんて思い出しながら一時幸せな時間を過ごしています。QVCさんありがとう。

  • 転勤族のわが家は、引っ越し回数が2桁になろうとしています。毎回、見知らぬ土地へ行くのは楽しみでもありますが、それ以上に不安で心細く、私にとっては大きなストレスとなっていました。でも、QVCに出逢って、それが少し違ってきました。
    日本全国、どこへ行っても、QVCを見ることができて、私には、どこの地でも変わらない時間が流れるようになりました。
    前回、引っ越しを終えたその当日、新居でTVをつけると偶然にもQVCが映り、加賀ナビの笑顔と元気な声が…。見知らぬ土地で思いもかけず懐かしい旧友に会ったようで、鼻の奥がツーンとなって、涙がこぼれそうになってしまいました。そして、思わずTVに向かって、「真帆ちゃん、私も頑張るヨ!!」とつぶやいていました。
    また、近々、引っ越しの予定です。次の土地でも、QVCといっしょに頑張るゾ!!

  • 引越してCATVに加入してからQVCを観始めました。最初はたまにつけるだけでしたが、しだいにはまり、今では片付けや掃除の間常にQVCがBGMとして流れています。最近では子供たちまで真剣にみています。上の子(8才)は風呂上りに着替えながら「ママ―、ベージュが残りわずかだよ~。」「あ、SOLDOUTになっちゃった…。」と実況してくれ、下の子(3才)はアルファベットマシーン(押すと発音する機械)で「QVC」「TSV」と押してくれます。少し困るのが、放送している商品を見て、「これはいつ届くの?」と聞かれること。そんなに買っているかしら…

  • 「すいません、あのう…」カスタマーズセンターに初めて電話しました。注文はいつも音声自動でお願いしてたのでオペレーターの声をお聞きするのは全くの初体験です。返品するのはとても勇気が必要でした。商品そのものは気に入ってたのですが、サイズが体型と合わなくて仕方なしの電話です。
    対応していただいたオペレーターさんはていねいで親切でした。“お客を大事にする”QVCさんの社員教育の質の高さに関心しました。
    結婚して35年、主人と家業の商売を続けております。相手の気持ちをくみ、笑顔で接すると言う基本に立ち返りこれからも頑張っていこうと決意を新たにした日の出来事でした。

  • 先日姪が無事高校を卒業して今春から大学生となります。私も同じ年頃の時に、亡くなった父から「これからは、本物を身に着けなさい」と言われた言葉が、心に深く残っていて姪にも同じように、本物を身に着けてほしいと思い、マスミ・カサハラさんのルビーのハートペンダントを贈りました。以前買入して、大切に仕舞って置いたルビーのハートが、やっと出番がきました。
    姪には、良い物、確かな物を見極める目と心を養ってほしいと思っています。
    輝くルビーのハートが、彼女の胸元で光を増し、彼女もその輝きに負けない素敵な女性になってほしいと願っています。